雑音に対する耐性をつけていくこと

今日、北原さんの元で広報をしている、ゆりにこさんという方のポストを見かけて、印象を受けました。

要約するとこんな感じです。

「何か言われる度にしょぼんとなるのではなく、「もっと出る杭になっちゃうぞ~~~」のメンタルでいるくらいがいい。事実は変えられないし、人の気持ちも変えられない。でも、そこで折れるか糧にできるかは、自分で決められる。次のシナリオは自分で描く。」

私はこれまで、「やばい人」とか「アンチ」とか「厄介」とか言われたり、

ストーカーの犯人と疑われたりしてきました。

なんで私だけそんな言われるんやろう?と思っていましたが、

まー雑音かーぐらいに思うことにしました。

論破しようと思えばできるけど、

雑音に、私の三日月宗近を使うのはもったいないですね~~~!

日々生きてたら、色んなコミュニティで、心の準備もしてないのに、

知らん人から急にマウント取られたり、急に悪口言われたり、急に嫉妬されたり、急に見下されたりする。

びっくりするよこっちは(笑)

でも、プロの作家として活動していると、そういうことも出てくるのかなと、経験にはなった。

ネガティブキャンペーンに対する耐性をつけていく必要があるなと思いました。

また、これからもそういうノイズは一定数現れるとも思うけど、

それで、人類全員が私のことを嫌っているわけではない。

みなさん、私のことをたくさん検索してくださる。

私には味方もいるし、相談に乗ってくれる友達もいる。

一緒に本を作ってくださる仲間もいる。

私は、一人じゃない。

やっていきましょう。

執筆者:山本和華子

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