はいみなさんこんにちは。
先日、ミスチルの「くるみ」をJUJUさんがカバーした曲を聴いていて、鳥肌が立ちました。
なんだこの、イントロのコード進行とベース音の爆発的ムネアツレベル・・・!!!
調べてみると、編曲したのが、ベーシストの亀田誠治さんという方でした。
さすが!!!ベーシストだからこそ、ベースの動きの何たるかをよく理解し、
私たちリスナーの心を鷲掴みにするわけです。
私も、自分の鋭利な特性を活かして、世の中に良い変化を起こしていきたい。
みんながやってるから自分もやる、は選択しない。
たとえその「やらない」選択をして、私の幸せな可能性が一つ消えるとしても。
前回に書いた記事も、私なりの、自分の鋭利な特性を活かした世界平和への道の一歩です。
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私は私のやり方で、自分の強みや得意、特性を活かして、人類の幸せや豊かさに貢献していきたいし、世界平和を目指していきたい。
苦手なことは、やらない。それが私の幸せの可能性が一つ消えるとしても。
そういう覚悟で、生きる。
執筆者:山本和華子
【本を出版しました】
『人は、何度でも立ち上がれる』
失業。依存症。大借金。
ひきこもりニート、自己破産一歩手前。
人生のドン底を、何度も経験した。
何をしても不器用で、努力が結果につながらない日々。
それでも筆者・山本和華子は、人生を諦めなかった。
絶望の中で何を考え、
どんな小さな行動を、どんな心持ちで積み重ねてきたのか。
そしてなぜ、「作家として生きる」という道に辿り着いたのか。
赤裸々な言葉で綴られたこのエッセイは、
今まさに人生で苦しんでいる人、
「もう一度やり直したい」と思いながら立ち止まっている人に、
そっと寄り添う一冊です。
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【山本和華子のプロフィール】
山本和華子のプロフィール 作家、在野の独立研究者。 オンラインスナックのママとして、「教養スナック寒山庵」というYoutubeチャンネルを運営しています。 https://www…


