Let’s learn about Fushimi-inari Taisha in Japanese! / 伏見稲荷大社の魅力を英語で伝えよう ~日本文化紹介シリーズ~

Fushimi Inari Taisha is the head shrine of Inari shrines enshrined all over Japan.

伏見稲荷大社は、全国各地に祀られている稲荷神社の総本宮です。

enshrined:安置する、祀られる

Originally, Fushimi Inari Taisha was enshrined as the god of agriculture, but from the Middle Ages to the early modern period, it became popular as the god of prosperous business and family safety.

agriculture:農業

prosperous:繁盛する

元々伏見稲荷大社は農耕の神様として祀られていましたが、中世から近世にかけては、商売繁盛、家内安全の神として親しまれるようになりました。

Thousands of torii gates along the approach are spectacular.

thousands of :数千の

spectacular:壮観な、劇的な

参道に建立された数千本の鳥居は、壮観です。

Foxes, messengers of the god Inari, are enshrined in the precincts.

fox:狐

messenger:使い

precinct:境内

境内には、稲荷神の使いである狐たちが鎮座しています。

執筆者:山本和華子

Author : Wakako Yamamoto

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普段はOLやってます。仕事が楽しすぎて鳥になりそう。
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「暮らしに教養の深みと愉しみを」をモットーに、記事を執筆しています。

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